
ストーブの次のブログはかき氷器・・・。
しかも、一昨日雪が降ったばかりで、辺りには雪がまだ残っている。
のに、かき氷器。
ま、いいか。
なんとも可愛らしい。
ハンドルを廻すと、目が左右にキョロキョロ動く。
目が動くことにかき氷を作る上では、勿論、なんの意味もないのだけど。
だから別にかき氷が食べたくなくてもくるくる廻してしまう。
・・・カワイイ。
タイガー ABB-100
という名前らしい。
- 2010/02/03(水) 12:11:46|
- 懐しい物
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やはり、こんな感じのランプのようなストーブは好きだ。
日立のストーブ。
仕組みはパーフェクションとほぼ同じで、アラジンの炎が青いのに対してこれは白い火がでる。
実はこのストーブ、随分前に入荷していたのだが今まで出張していた。
良く行っていたBarがちょっと肌寒かったので、
「今度、ストーブ持ってきていい?」
「ん?ストーブまで、”置き”?」
と、マスターがニコニコしながら言ったのを憶えている。
そのBarには他の常連さんが「置きギター」をしてたりと随分わがままにさせてもらっていた。
それでも、このストーブ、結構喜んでもらった。と、思う。
薄明かりのJazzやBluesが流れる店内にやさしく温かい灯りのストーブが良く似合ってたと。
常連さん達がこのストーブを目にし、
「ストーブ入れたんだ、いいじゃん」
というのを聞くと、
「ぼくが持ってきたんだ、いいでしょ、これ」
と、ぼくは自慢気に話していた。
残念だけど、事情があってそのお店は閉めてしまったので、このストーブは戻ってきた。
ストーブを掃除しながら、そんなことを思い出してた。
- 2009/10/30(金) 18:23:13|
- ストーブ
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「ホントに、”森”だね」
「来るとみんな言うんだよね」
「だって”森”だから」
昨日こんな会話をした。
場所は横浜。
函館からやってきた友人が森の中に作品を作っている。
こんなメールが来たので行ってきたのだ。
「横浜で開港150周年のイベントが催されています。
そのひとつでもある「想像と森の声2009ー横浜の森美術展」に於いて、
開港博Y150ヒルサイドエリアに隣接する森のなかで、
4人の海外招聘作家と、僕を含めた2人の日本人作家の計6名が、
横浜のアーティスト・イン・レジデンスに参加しています。
共同生活をとおして親睦を深めながら、森のなかでの公開制作です。
森の空気を感じながらあらたな作品構想を得ようと考えています。
8月10日から23日まで森にいますので、
よろしかったら会いに来てください。
(23日がオープニング、展示期間は10月3日までです。)
http://www.morinokoe.jp/開港150周年に際して、さみしいことに、
横浜と函館は公的にはほとんど交流がないようです。
そこで、【ひとりヨコハコ150】と題して、
個人的に交流を深めることを目論んでいます!
では。
コミヤシンジ 」と。

興味ある人は是非どうぞ。
- 2009/08/18(火) 17:57:26|
- 雑記
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こんなに日差しが強い日もあったのに、もうすぐ梅雨に入るらしい。

雨は別に嫌いじゃないけど、商売にはあまり向かない。
みんなあんまり出かけないし、作業効率は悪いしで。

メダカたちは喜ぶのだろうか?

読書集中週間にしよう。
あ、仕事中以外の時間で。
- 2009/06/10(水) 18:42:13|
- 雑記
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